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admin – 2012年1月18日
つまり一般的な年齢度合いで考えた場合、
男性は女性から魅力的に思われる期間が10代から40代と、
およそ30年くらいもあるわけです。
逆に女性は10代から30歳くらいまででしょうか?
もちろん例外だってありますよ?
芸能人を見れば、40代・50代でも綺麗な女性はいますし、
街中にも娘と並んでいてもどっちが母親か分からないくらいに、
童顔で綺麗な女性もいます。
ただしそういう人は非常に稀ですよね?
一握りの更に一粒ってレベルだと思います。
30歳も過ぎると、人によっては化粧を落とすと、
まるでお婆さんって言われる様な女性だって少なくないでしょう。
さすがに30歳程度じゃそこまでいかないか?
こうやって考えると、女性はおよそ10年ちょっとしか、
容姿のみで男性を魅了できる期間は無いと言えます。
だから女性は恋愛をした際に過去の男性との関係を上書き保存し、
そこから学習し、
次の男性へと瞬時に移っていくのかもしれません。
たしかに一理ありますよね。
もしも私が「貴方の余命は1年です」と医者から宣告されれば、
風呂に入る時間だって、食事に入る時間だって惜しくなるはずです。
同様に女性も自分で自分の容姿などの限界を知っており、
その間に理想とする男性と出会わなければいけないと遺伝子が伝えるから、
男性とは恋愛事情が大きく違うんでしょう。
漫画エアマスターに登場する小西っていうやつも、
「絶世の美女100人も100年たてばばばぁ100人だ旬は逃すな」って言ってたな。
まぁ100年経ったら男も爺だけどさ(笑)
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admin – 2011年12月20日
こうやってスーパーなどの刺身売り場などを見ていると、
そして海水に流れ出た放射能の分布図などを目にすると、
国内産の魚の売れ行きは壊滅的な様にも思えます。
すると関連して1つの疑問が浮かび上がってくるのですが、
回らない高級寿司店は、何処の魚を使っているんでしょうか?
前述したとおり日本の魚よりも中国の方がまだマシかも・・・、
と思えてくるような状況の中、今まで高級寿司店では国内産の、
貴重な魚をさばいて客に出していることが当たり前でした。
日本産の天然物だよ~!
だからうちの寿司はどれも美味しんだから!!
ってな感じの言い回しが高級寿司店でのウリだったかと思います。
でも今じゃそれが北海道のものだろうが、九州のものだろうが、
いささかの疑問が食べる側には生まれてしまいますよね。
北海道でとれたサーモンです!といわれるよりも、
カナダ産のサーモンです!と言われた方が、食べる側としては、
かなり安心という感情が芽生えるはずです。
そうなると初めから海外産ばかりを使っていたであろう、
回転寿司などは今までと変わらず食べられそうな気もします。
高級寿司店では東日本大震災を受け、
今ではどういった魚を扱っているんでしょうかね。
まぁそもそもあまり高級寿司店に行くことも無いから、
私からしたらどっちでも構わないのですが、「値段が高い」ことが当然の店は、
寿司屋に限らず扱う品は基本国内産だったでしょうから、
かなり影響が出ているんだろうな~。
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admin – 2011年11月22日
自分の寝床のかけ布団はそのままになっています。
布団をしまうのに必要な移動スペースを確保できなくなるのです。
寒くなってきたので、
なおさら気軽に動かすことができなくなってきました(汗)
しかし、そのままにしていると「衛生的に良くないのではないか」と不安になってきます。
動かさないことでホコリが溜まることや日が当たらないこと、寝床を掃除できないことが原因に挙げられます。
これを防ぐために、ここ数ヶ月は今までやらなかったことをしてきました。
毎日布団をめくって日に当てたり、週に1~2回部屋の掃除をやる時に敷き布団のホコリを取ったりしていたのです。
先月くらいまでは、週1~2回のペースでかけ布団のホコリを外で払っていました。
しかし、最近はかけ布団の数や重さがたくさん増してきて、やり切れなくなってしまいました(汗)
これができなくなったので、どうなるか少し心配です。
アレルギー体質でホコリなどへ敏感に反応してしまうので、影響を痛感するのは私自身です。
やっていなかった前より不安を感じていることになるので、ストレスでアレルギーに悪影響が出なければいいですが(苦笑)
アレルギーの原因自体はよく分かりませんが、ストレスが影響を与えるのは原因でなくてもたしかなことですので。
その時々に合うことを考え、してみることにします。
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admin – 2011年11月11日
髪の洗い方を考え直しています。
今までの洗い方より、いい洗い方を教えてもらったからです。
シャンプーで2度洗ってリンスで洗う「2度洗い」
は知っていますが、それより早い方法らしいです。
教えてもらった人が美容師から聞いた洗い方なので、情報の信頼性はたしかでしょう。
シャンプーを泡立ててから髪につけ、髪の淵から指の腹で洗っていきます。
淵から丁寧に洗っている内、中心部へ染みていくらしいです。
洗い方は美容師で洗われる時に感じる、円を描くようなあの洗い方です。
洗い流す時は髪を器に水を貯めさせるようにして、一気に洗います。
普通に洗い流すより効率よく洗えるそうです。
リンスはシャンプーより少なく、シャンプーを洗い流す時より徹底してする必要があるらしいです。
後で追加の話を聞いたところ、場合によって自分に合うよう変える必要があるようです。
聞いたことは基本的なものですので、何回やっても「あれ?」と感じるものを合うように変えていけばいいのでしょう。
私も同じようにやっていますが、時間のかかるところや髪のツルツルしないところがしっくりきません。
円を描くような洗い方がうまくできないので、最初に書いたように考え直しているのです。
自分なりにうまい方法を見つけ出して、より効率よく洗えるようになりたいと思います。
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admin – 2011年10月28日
どういったオジさん化を感じるのかというと、
一番強く感じるのは、曲調であったりリズム、テンポが、
全く新しい曲だと思えなくなってきたこと。
歌手というのは「その人の色」が必ず出てくる。
つまり前述した倖田來未さんであったり、
安室奈美恵さんであったりの曲は、
デビュー曲と最新曲とでは全く酷似している部分が無いにしても、
細菌だけに焦点を当てて聴いてみると似ている部分が多数あったりする。
テンポであったり、曲調であったりが。
これは作詞家や作曲家が同じ人であったりするから、
その作り手側のクセが出てしまい、同じバラード曲であれば、
似てしまったりするんだと思う。
しかしそれとは違って、似ていると感じてしまうことが多くなってきたわけ。
調べてみるとまたメジャーデビューして1年くらいしか経っておらず、
シングルも数枚しか出していない歌手が着うたランキングに掲載されている。
そしてその曲を何かの拍子で聞くと、
その人の曲が前の曲と似ている・・・というのではなく、
過去に販売されている全く違う別人の曲と似ていると思ってしまうわけだ。
よくパクリ曲を取り上げ、
歌手○○は海外アーティストからパクっている曲ばかりだ!
と批判している記事を見かけることがあるが、それともまた違う。
きっと私の脳が感じるリズム感であったり、
テンポ・曲調・歌詞などが、勝手に過去にあった曲を探し出してしまい、
「今」人気の歌手の曲を「過去」に人気だった人の曲と似ていると判断するのだろう。
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admin – 2011年10月11日
10年以上の付き合いの友達が遊びにきてくれたとき、
新潟に住んでいる友達ですが、
主人のことを知っている人と仕事をしていると聞いてびっくりしました。
主人が名前を聞いたら、まさに知っている人で、一同びっくりです。
世間は狭いねぇと話しました。
その友人は穴を掘ったり水道工事をする仕事をしていますが、
筋肉隆々でたくましく、頭は少し後退していましたが、なかなか焼けてかっこよかったです。
何か頑張ってフィットネスしなくても、毎日毎日汗水たらして仕事をしていれば、
こういうふうになるよ~と笑って話していましたが、
暑い中、車の誘導をしたり穴を掘ったりする仕事の人々を見ると、頭が下がります。
そして、仕事って尊いなぁと感じます。
いとこも、40過ぎで交通整備の仕事をしています。
日に焼けて、笑う顔を見ると、本当に頑張っているんだなぁと思いました。
仕事って素晴らしいと、彼らの笑顔と人柄に教えられました。
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admin – 2011年9月15日
「即興で演奏するのが難しいと思っている人が多いらしいけど、
なぜだろう」
と、音楽によく通じた人に聞かれました。
私が頻繁にこだわっているのは音楽でなく文章ですが、即興が難しいのはよく分かります。
即興どころか、即興でなくしっかり作ることも私は苦手です。
しっかり作るのにかかる時間でさえ、周りの人々の何倍もかかってしまうのですから。
ただ、だからといって早く即興することを諦めたくはないです。
周りの人々よりたくさんの時間がかかってしまうでしょうが、近い段階にまで到達できたらと。
冒頭のように聞かれた時、
「たくさんのものを瞬時に組み合わせて、長く続けることが大変なんじゃないかな?」
と返しました。
大変というより、実際は思っているほどでないのに、そうだと不安になっているのかもしれません。
私自身も分野は違うものの、その通りになっていますので。
たくさんのものを覚え、さらに瞬時で組み合わせて長く続けられるような訓練をすれば、いいらしいです。
その方法、それもある程度効果的なものを考え出すのは、案外難しいかもしれませんが……。
私の場合は、分野が違うのもありますので。
幸いなことに、冒頭のことを聞いてきた人は、文章を含めた文学にもよく通じています。
また、アドバイスを聞いてみたいと。
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admin – 2011年9月9日
「いいこと」とは、何でしょうか。
「いい人」とは、何でしょうか。
「いい」の言葉は素敵な言葉ですが、あいまい過ぎるかもしれません。
いや、素敵な言葉だから「いい」とだけ言えば大丈夫と、私たちが頼り過ぎているのでしょう。
「私たち」の言葉でも表したように、私もその1人です。
言葉のあいまいさは、盲点を生み出します。
盲点が明らかになった時、本当は素敵なままである言葉が、色褪せてしまった感覚に駆られるのです。
言葉全体がそうであるかのように思うことを、引き起こしてしまうかもしれません。
これを改善していくのは、言葉を作った私たちです。
今回の場合は、「いい」の意味をよりはっきりさせなければなりません。
もちろん、完全にはっきりさせることはできませんが。
私たちがつけた意味を、きちんと実行することが、1番の近道でしょう。
この言葉に関して、人から次の話を聞きました。
純粋に「いい」と思ってやったことが、受けた本人にとってはやり過ぎだったらしいのです。
やった人と受けた人は普段、お互いに遠く離れた距離に住んでいるらしいです。
この話からは、「いい」の意味をよりはっきりさせるのに、大切なことが分かります。
その言葉、もしくはそれに関する何かを受ける人の気持ちを、きちんと知ることが大切だと。